年収300万円台の我が家の記録

お家の家計の事 断捨離の事 娘の事 懸賞の事 不妊治療の事 記録として綴ります。

改めての、はじめまして

 

 プロフィール

 

 

はじめまして、のりまき(@norimaki7)と申します。

 

 

 はじめましての記事が雑すぎですので、もう1度改めます。

 

 

我が家は3人家族です。

ごくごく普通の家庭です。

 

 

 [家族構成 ]

 主人 41歳 会社員

 私  39歳 パート仕事

 娘   3歳 保育園に通っています

 

 

主人と結婚して13年目に突入いたしました。

13年・・・

13年で3歳の子供がいるということは、

はい、数年不妊治療をしていました。

 

20代の時に、1度不妊治療に通ったんですが、そこの病院が私には

あまり合わず、ダラダラまだ大丈夫だろう・・・と過ごしていたら、

あれよあれよの35歳手前に・・・

 

35歳以上は高齢出産のイメージが強くて、そうなるとリスクが増えるんでは

ないかと、33歳のときでしょうか?定かではないんですが・・・

 違う不妊専門のクリニックへ通うようにしました。

 

こちらへ通って、タイミング、人工授精を2回、タイミングに戻した時に

娘を授かりました。

不妊治療の事はまた別で、書きたいと思います。

 

 

今、また不妊治療に通っています。

今月で1年経ちました・・・

40歳までに授かりたい!!切実な思いです。

 

 

年収300万円台の我が家の記録

 

 

このブログのタイトルの通り、我が家は少々収入が少なめです。

何回か家計管理のカテゴリーで書きましたが、主人のお給料は、

勤続20年を過ぎましたが、手取り20万円弱です。

残業した月は20万円越しますが、残業が少ない月は19万円台。

介護保険が40歳になって引かれてるので、そこが痛いところですが仕方ない。

 

私が妊娠する前はパートで働いていたので今と同じくらいの世帯収入

でした。

 

妊娠してやっと授かったので、体を大事にしたいと思ったのと、

休んでばかりでは申し訳ないし、これ持てないので、持ってください。

という事が増えるのではないかというネガティブが重なって、授かって

すぐに退職しました。

 

娘が生まれてからは、おむつ代や諸々費用が掛っていたので、児童手当

と貯金を崩して過ごしていました。

 

生まれたときからの児童手当を貯金できていたらいいんでしょうけど、

家計に余裕がなかったので、ありがたく手当は使っていました。

 

 

パートに出る

 

1歳になる前に、このままの家計ではやりくりできないのではないか?

と感じ、とりあえず、娘の保育園の希望を出してみようと、役所へ行き

手続きをしました。(いまは、待機児童問題があるので)

 

手続きを出したものの、やはり、3歳までは一緒にいた方がいいのでは

ないかという気持ちにもなりまして、もし通知が来ても断ろうかと考えたりも

していました。母性が。。。

 

役所へ手続きを出して数ヵ月後に、入園通知が来ました。

これは、私に働きなさいと背中を押してもらえたのかと思い、

そこから仕事を探しだしました。

 

近所の小さな製造会社が募集を出していたのを主人が見つけてくれて、

何も手当や保健はないけれども、家からも徒歩で行けるし、そのまま娘の

園にも行けるので、今のところを受け、働かせてもらっています。

 

娘が小さくてもはたいて家計の足しにしたほうがいい。

少しでも将来のために。

 

 

 

大まかかな現状収入はこちらに書いています。

www.norimaki-life.com

 

 

年収300万円台の我が家でも少しでも貯金しながら、やりくりしている

様子をこのブログに記していけたらと、始めました。

 

 

文章力も語学力もないので、至らないところはあると思いますが、

日々上達していけるように、書いていきたいと思います。

おまけに機械音痴です・・・パソコン勉強したい><

 

 

最後に私の好きな事

 

 

  •  好きなんですが読むのが遅くて身に付かない><
  • 断捨離 油断すると片づけきれなくモノが増えてきます
  • 手帳術 手帳上手に書けませんがみなさんのを見るのも好き
  • お金の事 お金のことを考えるの好きです
  • シンプルに暮らしたい
  • ゆとりある暮らしをしたい
  • 丁寧に暮らしたい  ガサツなんで無理かな…
  • 家族

 

 

熱しやすく冷めやすい性格ですが、毎日楽しく過ごせていければ、

いいかな~と思います(^O^)

 

こんな私ですが、どうぞよろしくお願いいたします!

 

読んでいただきまして、ありがとうございました。